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子ども食堂が増加しているけど、福祉が充実しているわけではないという真実

ほっこりんりん

独りひっそりビジネス歴7年目です。機能不全家庭で育ち、あまりの怖さのために感覚を失い、声がでなくなりました。 表情も無表情で感情もなく、記憶もなく刺激が怖くてずっと家に引きこもっていました。あるきっかけでメンターと出会い、メンターに導かれ波動ライティングを学びました。

「子供食堂」

なんて昔はなかったものですが、今ではよく聞かれるようになりました。

日本は先進国と言われているのに、700ケ所以上で子供の飢餓があります。

その対策として「子供食堂」ができたのですが・・・、

 

子供の貧困ではなく、大人の貧困が深刻

 

そもそも「子供食堂」を作る予算をあてる前に、大人の貧困を解決する対策を立てるほうが、理にかなっているのです。

 

なぜなら子供を育てる大人がたくさんのお金を稼げるようになれば、当然その子供は裕福になれます。

 

それなのに海外の資本家のいうことを聞いて、移民を増やし、派遣社員を増やすものだから、日本人が貧乏になって、子供までもが被害をこうむっているのです。

 

子ども食堂なんてものを作っても根本的な解決にはなりません。

それどころか、子供が親の愛情不足になっていっています。

 

私の家の近くにも「子供食堂」があるのでうが、シラミがついた子がきたり、お風呂に入れなかった子がきたりします。

とてもかわいそうです。

 

これからは、個の時代

 

こんな負の連鎖を繰り返さないために、あなたは自分で稼ぐ力を身につける必要があります。

 

政府も社会も会社もあてになりません。

なぜなら、国は私たち国民のことを考えていないからです。

私たちの「命」のことを考えていません。

だから逆にあてにしていると、とんでもない方向に行ってしまいます。

努力・根性・能力のすさまじい方は、そんな中でも生きていけるでしょう。

 

でも私のような弱者は、すでに成功した人から学ぶ道が一番安心で、安全で確実に自分の身を守れます。

 

もしあなたが私と同じように弱者でも大丈夫です。

愛のある成功者から学ぶことで大切な人を守れる力をつけることができます。

愛する人を守るためにも今から準備をしておくことがとても大切です。

 

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