新時代の生き方

「おかしいと思っていたこと」が、全部本当だった時代に生きている私たちへ

ほっこりんりん

独りひっそりビジネス歴7年目です。機能不全家庭で育ち、あまりの怖さのために感覚を失い、声がでなくなりました。 表情も無表情で感情もなく、記憶もなく刺激が怖くてずっと家に引きこもっていました。あるきっかけでメンターと出会い、メンターに導かれ波動ライティングを学びました。

ずっと感じていること


こんにちは、ほっこりんりんです。

最近、ずっと感じていることがあります。

数年前まで「陰謀論だ」「頭がおかしい」と言われていたようなことが、次々と現実になっていること。

ニュースを見ても、何が本当で何が嘘なのか分からない。

食品の安全性、年金の行方、政治のあり方。テレビで流れてくる情報と、自分の肌で感じる現実が、どんどんずれていく。

以前の私なら、そのずれに気づいても「まあ、私が考えすぎなだけかな」と流していたと思います。

でも今は違います。

メンターである松田悠玄さんとひまわりさんの教えに出会ってから、あの「なんかおかしい」という直感は、

間違いじゃなかったんだと確信しています。

マトリックスの中にいる


私はもともと、世間の「普通」に馴染めない人間でした。

幼少期から家庭環境が荒れていて、人が怖くて、声が出なくなった時期もあります。

会社に行っても居場所がなく、いつも自分だけが取り残されているような感覚がありました。

そんな私がなぜ、独りでひっそりとビジネスをして7年も続けられているのか。

それは、松田さんの教えが「頑張れ」「努力しろ」ではなかったからです。

松田さんは「この世界は仮想現実のようなものだ」と教えてくださいました。

私たちが当たり前だと信じてきた常識、価値観、社会の仕組み。それらは誰かが作ったルールに過ぎないと。

その言葉を聞いた時、ずっと自分を縛っていた鎖がふっと軽くなったのを覚えています。

「普通じゃない自分」を責め続けてきた私にとって、「そもそも"普通"というもの自体が幻想だった」という気づきは、

人生を根底から変えるものでした。


今、世の中はものすごいスピードで変わっています。

物価は上がり、給料は上がらない。リンゴ1つ300円の時代。年金がもらえるかどうかも分からない。

会社に依存して生きていくことのリスクが、日に日に大きくなっています。

多くの人がこの現実に気づき始めています。でも、気づいたところで「じゃあどうすればいいの?」と立ち止まってしまう人がほとんどです。

私も昔はそうでした。

でも松田さんは、英語ができるからこそ海外の一次情報にアクセスでき、日本のメディアでは絶対に流れない真実を教えてくださいます。

その情報の質は、一般的な日本語の情報とは次元が違います。

この混沌とした時代に、真実の情報を持っているかどうかで、人生は大きく分かれると実感しています。


私は特別な人間ではありません。

学歴もない。資格もない。人と話すのが苦手で、体力もない。世間的に見たら「何も持っていない人」です。

でも、松田さんとひまわりさんの教えに出会い、独りでパソコン1台で、静かに穏やかに生きる道を歩くことができています。

以前は毎日が戦いでした。

でも今は、ベランダのお花を眺めながら「ああ、今日も穏やかだなあ」と思える日が増えました。

この穏やかさは、松田さんが教えてくださった「仮想現実から目覚める」という生き方の先にあったものです。

もし今この記事を読んでくださっているあなたが、この世の中に違和感を感じているなら。「何かおかしい」と思っているなら。

その直感を信じてほしいと思います。

大衆が向いている方向の逆にこそ、本当の自由があります

私のように何も持っていない人間でも、真実を学び、自分の直感を信じて行動することで、穏やかで豊かな人生を手にすることができます。

このブログが、あなたにとって小さな気づきになれたら嬉しいです。

いつも読んでくださり、ありがとうございます。

ほっこりんりん

私の人生を変えたおすすめの商品はこちら